Novels written by TYLOR

鈴鈴鈴鈴 妖しげな屋敷 鈴鈴鈴鈴


TYLOR(平)が書いた二次小説もどきが置いてあります。
基本的に書いてる本人は大真面目に書いてますが、内容は大馬鹿なものが多いです。

東方系

題名 コメント
夢を紡ぐもの

静かな館のガラスの奥で、古い楽器が眠り続ける。

錆びた糸巻きが音を抱きしめ、遠い昔の夢を見ている。

冬のはじまり

蒼い蒼い雪に沈む夜。

一人残され彼女は眼を覚ます。

闇はまた闇へと

初夏の夕暮れ、一番星の出る頃。

そこから先は彼女の領域。

(東方最萌レミリア支援)

東方最萌トーナメント一回戦 レミリア・スカーレットvs西行寺幽々子の、レミリア支援として書いたものです。

まあ支援というか、投票の時のオマケみたいなものではあるのですけれども。 ちなみに、投票名は名無しでした。

(東方最萌リリカ支援)

東方最萌トーナメント一回戦 リリカ・プリズムリバーvs魅魔の、リリカ支援として書いたものです。

この時の投票よりtempの投票名を使い始めました。

(東方最萌パチュリー支援)

東方最萌トーナメント一回戦 パチュリー・ノーレッジvsアリス・マーガトロイドの、パチュリー支援として書いたものです。

魔理沙ってパチュリー側で良いんですよね。(笑

とある朝のヒトコマ

東方最萌トーナメント一回戦 八雲藍vs紅美鈴の、八雲藍支援として書いたものです。

マヨイガは今日も平和そのもの。

とある夕方のヒトコマ

東方最萌トーナメント一回戦 八雲藍vs紅美鈴の、八雲藍支援として書いたものです。

お稲荷さんにしてもおいしいらしいですね。

とある夜のヒトコマ

東方最萌トーナメント一回戦 八雲藍vs紅美鈴の、八雲藍支援として書いたものです。

一体誰の支援だこれは。いやいや、こう、間に挟まれて苦悩する藍がかわいいという方向でひとつ。

さあ、ルーミアvs橙だ

なにぃっルーミアがいない!

ということで、東方最萌トーナメント一回戦 ルーミアvs八雲橙の、ルーミア支援として書いたものです。

このルーミアxチルノの組み合わせは、 さくSaku亭の影響を受けすぎなのです。

湖の淵にて

東方最萌トーナメント一回戦 ルーミアvs八雲橙の、ルーミア支援として書いたものです。

ちょっと自分でも反省点がちらほらと見える出来になってしまいました。中途半端はいけないなあ。

森の中にて

東方最萌トーナメント一回戦 ルーミアvs八雲橙の、ルーミア支援として書いたものです。

友達っていいものですね。

(東方最萌リリー支援)

東方最萌トーナメント二回戦 リリーvsフランドールの、リリー支援として書いたものです。

春の森の奥深く、エメラルドの水鏡。 ひそかに身内ネタが多数入っていますが、知らなきゃ知らないで何の問題もないと思います。多分。(笑

中国と紅美鈴の境界

東方最萌トーナメント二回戦 メルランvs紅美鈴の、紅美鈴支援として書いたものです。

あなたは気付いていない。 中国と紅美鈴の境界が曖昧になっていることに。

フランドールがやってきた

東方最萌トーナメント三回戦 博麗霊夢vsフランドールの、フランドール支援として書いたものです。

最近では頻繁に壊れる館の片付け係としてアリスが雇われたとかなんとか。

あれれおかしいな? 今日の対戦カードは…

東方最萌トーナメント三回戦 魂魄妖夢vs西行寺幽々子vsレティの、レティ支援として書いたものです。

そろそろレティの季節です。

(東方最萌ルーミア支援)

東方最萌トーナメント三回戦 ルーミアvs紅美鈴の、ルーミア支援として書いたものです。

ま、例によってルーミア負けちゃったんですけどね。(しくしく

私を惹き寄せる微かな想い

東方最萌トーナメント準決勝 博麗霊夢vs西行寺幽々子の、幽々子さま支援として書いたものです。

それは眠りの外で響いていた ただ一つの詩。

紅美鈴に自信あり

東方最萌トーナメント準決勝 パチュリーvs紅美鈴の、紅美鈴支援として書いたものです。

自信はいっぱい。でも空回り。

そっと耳を澄まして 遠い遠い音楽

東方最萌トーナメント決勝 西行寺幽々子vsパチュリーの、幽々子さま支援として書いたものです。

君の小さな胸に届くはず。

その他

題名 元ネタ コメント
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