バレエ見るの好きです


−♪ 少し前のデータ ♪−


18/02/28(Wed) 23時52分22秒
はるはる


明朝、お天気心配ですね >_<

18/02/27(Tue) 20時55分55秒
はるはる


K-ballet「New Pieces」、今日からですね!!


18/02/25(Sun) 21時43分54秒
はるはる


今日はオーチャードの東フィル演奏会行ってまいりました。^^
これで来週もがんばれそう・・・かも(?!)ですw

18/02/23(Fri) 22時56分06秒
はるはる


それではみなさま良い週末を ^^/~~~

18/02/22(Thu) 02時29分44秒
はるはる


おっと!!!
NBA『海賊』、初日のアリが奥村さんに変更ですか ☆o☆
思わず、チケあわてて買い足そうとしましたが、もともと自分、初日を買っていました ^^ゞ

18/02/21(Wed) 21時26分33秒
はるはる


・・・寒いですね  @o@;;

18/02/20(Tue) 21時53分11秒
はるはる


↓ 失礼しました・・・

ルグリではなくウィーン国立バレエですね ^^;;;;

18/02/20(Tue) 21時52分17秒
はるはる


ボリショイ、ルグリ、東バ、K・・・最近チケット発売多いような ^^;;;

18/02/19(Mon) 22時57分42秒
はるはる


新国・こどものためのバレエ劇場『シンデレラ』の主役キャストが発表になったのですね。

18/02/17(Sat) 23時24分57秒
はるはる


この週末は Noism1やアーキタンツの公演などなどありますね♪
お出かけのみなさま楽しまれますように!!

18/02/16(Fri) 21時39分57秒
はるはる


バレエフェス、全幕『ドン・キ』、2キャストですか ☆o☆

18/02/15(Thu) 21時24分51秒
はるはる


新国『ホフマン物語』は行かれず・・・残念 T_T

18/02/14(Wed) 21時53分44秒
はるはる


sisterRAY さん

東京最終日をご覧でしたか! >>ハンブルク・バレエ『ニジンスキー』

>リアプコ,やはり圧巻
ですよねーーーっ!

>終盤近くロモラとの絶望的なデュエットを・・・刀折れ矢尽きた最後の絶叫が胸を抉られるように
おぉっ!! ☆o☆ それはキますね・・

>挙げていくとキリが無いですが・・・
本当に!!!

>群舞の迫力
>席に着く前から・・・・オペラ・スペシフィックな陶酔感、それだけでも・・
ホント、みることができてよかったです!!

詳しくありがとうございました♪
圧倒的で素晴らしい舞台をもう一度みたような気持ちになれました *^^**^^**^^*

18/02/13(Tue) 02時15分11秒
sisterRAY


はるはるさん,昨日観て参りました,>ハンブルク・バレエ『ニジンスキー』

 リアブコ,やはり圧巻でした。
>自分をみているもう一人の自分
 将にそうですね! 他者化した自己に簒奪される自己という悲劇的な構造に囚われて破滅するニジンスキーを演じるリアブコを、作品が既に取り込んでいたかのようでした。
 昨日の所演では、終盤近くロモラとの絶望的なデュエットを支配し尽す緊張感が凄まじく、全編に亘っていた狂躁感が一歩退いた分,刀折れ矢尽きた最後の絶叫が胸を抉られるように堪えました。

 ロモラのブシェは、豊かな肢体が鮮やかに舞う見初め場から、やがて暗い負性を帯び、裏切りと慈しみを以てニジンスキーを包み込み、(おそらく実際にも)此の作品に於いても唯一の証人となる役処を演じて盤石の出来。
 ウルバン@ディアギレフは、傲然とした立ち姿の粋,微塵の隙もないムーヴメントは身震いするほどで、カテコに至るまで、完全に別格級,反則的なカッコよさでした。

>ユング@ニジンスキーパパ
>まとった空気はもちろん、動きのキレ、タイミング・・・彼が居るだけで独自の空間を作ってしまいますよね。
 終始大活躍のフリッツァ@ニジンスカ,身体能力の高さはカンパニーでも頭抜けており、目を見張る瞬間を幾つも見せてくれました。
 マルティネス@スタニスラフの嵌り方は、人格を疑わせるまでに(笑)半端なく、第二部前半は完全に主役を張っていました。
 エレオノーラにラウデールはなんだか気の毒な配役にも思えますが、見せ場満載の周囲を淡々と締める力量は十分感じられました。

 リュス組の入れ替り立ち代り,畳掛けるような乱舞には、仰るとおり,
 >目がいくつも欲しく なりますね。
 アッツォーニ@タマラは、金髪を惜し気もなく靡かせて舞うニンフを初めとして、変わらぬ可憐さに荒んだ美をも薫らせる逸品。
 迫力の体格と濃い容貌に加えて、破格というより殆どやり過ぎな(笑)フベーテ@金の奴隷・牧神の色気にはすっかり当てられたし、ペトルーシュカそのもの,‘その後の’ニジンスキーの荒廃した精神がそれでも踊っているかのようだったリギンズの、枯れていながらモノマニアックな佇まいからも全く目が離せませんでした。

 と、挙げていくとキリが無いですが・・・
 細部までギチギチに付けられた振りが暴力的で執拗な反復の裡に壊され回帰する様を踊り切る群舞の迫力はナマでこそのものだし、席に着く前から‘最後の公演’に招かれたように興奮させてくれる広間のセットが音もなく退き、異形の度合いを増して再出現する際のオペラ・スペシフィックな陶酔感、それだけでも観るに値する傑作ですね。

18/02/10(Sat) 21時38分37秒
はるはる


ハンブルク・バレエ『ニジンスキー』、行ってまいりました!!!
初日ですし少しだけ・・・

リアプコはまるでニジンスキーと対話し通訳するかのように・・ニジンスキーの(あふれるなんていうものではない!)怒涛のような、洪水のような思いを確かに伝えている・・という印象をうけました。
自分をみているもう一人の自分を感じましたし。
踊りは噂どおり、超ハード。☆o☆ 素晴らしかったです!!!

ブシェ、ウルバン、アッツォーニ・・・目茶目茶、期待していましたが(笑)ホント、次元が違いますねー。
惹き込まれる・・なんてものではなく、みいってしまいました ^^ゞ
目がいくつも欲しくなることもしばしばで困ったりも・・^^;

わたし的にはユング@ニジンスキーパパをみられたのもとても嬉しかったです!!
まとった空気はもちろん、動きのキレ、タイミング・・・てか、最初に歩く姿から・・もうツボでしたw
(アルマンパパをみられなかったのは痛恨・・)

これからご覧になるみなさま楽しまれますように!!


18/02/10(Sat) 02時53分49秒
はるはる


いよいよ?!『ニジンスキー』ですね!!


18/02/09(Fri) 02時01分59秒
はるはる


sisterRAY さん

当然お出かけでらっしゃいますよね! >『ジョン・ノイマイヤーの世界』

>ギッシリ大入り
^^

>濃密な舞台に見入り改めて新鮮な感銘を受けた
>美しさ・烈しさに酔って
あーーー。わたしも酔いたかったです・・・

>プリンシパルを敢えて外して
ですよね、ですよね、ダンサーひとりひとり、それぞれの持ち味が深いですものね・・・

おすそ分けありがとうございました!


18/02/08(Thu) 03時04分44秒
sisterRAY


 前回も上演したうえに平日公演、にも拘らずギッシリ大入り、これなら地味目の番組立てでも来日できるのでは,と期待を抱かせてくれました,『ジョン・ノイマイヤーの世界』

 一時も気を抜くことを許さない濃密な舞台に見入り改めて新鮮な感銘を受けた・・・のですが、言葉にしようとすると前回と同じことを繰り返すしかない(笑 無力を歎じつつ、この世のものとは思えない,というより、この世のものでしか在り得ない,舞台の虚構の実在性を全面肯定するノイマイヤー−ハンブルクバレエならではの,美しさ・烈しさに酔っています。
 プリンシパルを敢えて外して挙げるなら、フリッツァ,マルティネス,フランコーニ,ユンス・・・勿論、過去にも実見・印象に残っているダンサーですが、個々人の技量以外/以上のものが求められるカンパニーであるだけに、彼等の存在感には興奮させられました。

18/02/07(Wed) 21時28分33秒
はるはる


ノイマイヤーの世界・・・行きたかったです・・T_T

18/02/05(Mon) 22時45分44秒
はるはる


マリインスキー、『ドン・キ』は平日のみですか(悩)

18/02/04(Sun) 22時52分14秒
はるはる


先週、うっかりしている間にマリインスキー来日公演のサイトや牧『ライモンダ』のキャストがUPされていました。。。

18/02/03(Sat) 10時54分30秒
はるはる


sisterRAY さん

2日をご覧でしたか!!!!!
早速ありがとうございます。^^

>切り札とも言うべき二作
ホント、鉄板演目?!ですよね。

>『椿姫』は何度でも観たいし全キャスト観たいけど
確かに。^^

>コジョカル
>‘マルグリットはダンサー?’というくらい一幕から全開。
でしたか! 『らしい』という気もしますが

>全幕を通しての役作りに揺るぎが無い。
わたしの拙い想像を超えている・・なんてものではないでしょうね・・

>パパ・デュバルを前に・・・
>鉄壁というべきユング@デュバルに拮抗する間取り
鳥肌ですねー。

>抜群の身体能力が発揮されるPdDはいずれも見もの
ブランクはプラスの影響ばかりのような。^^

>‘黒’では物語に回収されない生々しさ
それはいろんな意味で?!どきどきするかも!!

>粋なタイプでは全く無い芸風を全て良い方向に転化させた傑作
\(^O^)/
彼女ならではでしょうね。踊りも役作りも200%(以上?)でしょうか。

それでも
>トルーシュ@アルマン
>二幕幕切れのソロ
>昨夜のハイライト
よかったでしょうね。なんとなく感じる温度差?がまた絶妙っぽいようにも・・

>マノン組の素晴らしさは云うまでもなく
>・・・その存在感も本家ならではのものでしょう。
^^

>素直に(?)
なおさら他日もみたくなる気がするのは、わたしがみていないからなのでしょうね・・^^;;

わたしは残念ながら2日に行く予定がかなわず(号泣)、今回はあきらめることとなりました。
がっかり感ハンパないですが、お話うかがえてよかったです。

ありがとうございました!

18/02/03(Sat) 04時01分30秒
sisterRAY


はるはるさん、

昨夜観て参りました,>ハンブルク・バレエ『椿姫』

 ハンブルク+コジョカルという布陣でも初お目見え作品では興業的に不安があるのか・・・切り札とも言うべき二作をプログラムしてしまって今後はどうするんだろう?等とも考えてしまいましたが、勿論『椿姫』は何度でも観たいし全キャスト観たいけどそうもいかず悩んだ挙句選んだ日の都合が付かなくなってしまい且つキャスト変更・・・が、結果良ければ全て良し,でした。

 コジョカルは、‘マルグリットはダンサー?’というくらい一幕から全開。しかし決して場違いな熱演ではなく全幕を通しての役作りに揺るぎが無い。二幕、パパ・デュバルを前に思わず立ち上がる,その息を呑むような鋭さ。鉄壁というべきユング@デュバルに拮抗する間取りは見事でした。
 抜群の身体能力が発揮されるPdDはいずれも見ものでしたが、‘黒’では物語に回収されない生々しさが印象的でした。
 窶れた面差の裡に悲痛な華やかさが溢れ出るような三幕は、正直に言って驚くほどの出来映え。全体として、粋なタイプでは全く無い芸風を全て良い方向に転化させた傑作だったと思います。

 トルーシュ@アルマンは、作劇の構造性を意識させない自然な出来で、一幕は本当に初心に見えるし、マルグリットの愛を確信した二幕で見せる余裕の表情は痛ましくも微笑ましいし、三幕での板に付かない悪ぶりもたいへん魅力的。
 ダンスは端正で且つ熱く、特に、息を詰めるだけ詰めて一気に踊り切った二幕幕切れのソロは観ている方も呼吸を忘れるほどで、昨夜のハイライト、と云いたいくらいでした。

 マノン組の素晴らしさは云うまでもなく、リアブコの凄まじいテンションは怪物的としか謂い様がない。アッツォーニも他の人物と同じ平面に立っているとは思えない幻想味で、将に至芸,でした。
 脇の役々がぴたりと嵌りながら、あの仕草・この表情が忘れられない,その存在感も本家ならではのものでしょう。

 他日公演が観られないのは残念ですが、此れを観られたのだから満足すべきなのだと素直に(?)思える舞台でした。

18/02/02(Fri) 23時53分43秒
はるはる


ハンブルク・バレエ、はじまりましたね!!

18/02/01(Thu) 22時26分10秒
はるはる


雪、ふってますね!!
明日の交通機関が心配です・・・
みなさま、おきをつけて!!