| JES教育事務局が技術士第二次試験の受験対策セミナーを無料で実施いたします。 |
| JESのセミナーは、他とここが違います。(2010年1月24日+2月14日+3月21日実施!受付は、先着順です) |
★無料セミナーの特徴は、下記です。
1、主任講師陣は、実績35年〜20年以上のベテラン講師です。(新進気鋭の青年講師も在籍)
2、主任講師陣は、元試験官で、実際の技術士第二次試験の合否採点を10年間行っています。
3、受講生は、地域を問わず、インターネット環境があれば、国内海外に対応します。
(離島在住者や海外出張者も歓迎します)
4、「合格のコツ」を書いた著者本人が、直接指導します。
5、無料セミナーでも、合格のノウハウのすべてが、公開されます。
6、JESの主任講師が、重要項目を凝縮して解説します。
★有料セミナーは、無料セミナーに加えて次の特徴があります。
1、メールでの質問ができますので、自宅に居ながらにして、個別指導を受けられます。
2、質問回数が、無制限です。
3、ITテレコム様の協力で、インターネットTV電話で電話代無料で常に指導が受けられます。
(インターネットセミナーです。実施日時は、主任講師とスケジュール調整が必要です)
4、必要経費を切り詰めて、ほかのセミナーの価格よりもリーズナブルな価格に設定してあります。
(ただし、価格競争でなく、内容で競争していますが)
5、現役技術士が、対応しています。 |
| 元 試験官が、試験の合格ノウハウのすべてを公開します。 |
セミナーの内容は、答案の採点基準に基づいて、2010年度受験対策で受験生が実施すべき内容の説明です。
説明内容を1年間実施すれば、2010年度は、合格できます。また、JES教育事務局が、2010年度で上記内容の合格対策を進めていくスケジュールも説明いたします。説明されたノウハウに基づいて、「自力で、合格するもよし」、「JES教育事務局と一緒に勉強して合格するもよし」です。
2010年の合格スケジュールは、ここにあります。(なお、赤丸●が有料セミナーの開催日で3/28、4/18、5/30、6/13、7/11、8/22、9/26、10/17、11/07、11/14、11/27、12/05です) |
| 新制度対応テクニック小冊子(JESオリジナルテキストの要約版) |
この小冊子は、無料説明会に使用いたします。合格のコツ解説のため必要な「新制度対応テクニック小冊子」は、1,000円の実費です。セミナーに参加される方は、当日会場でお支払いください。また、遠隔地や海外出張者からの申し込み者へは、資料を実費+送料で、着払いで郵送いたします。
| 国家試験「技術士第二次試験」合格のコツ 3,500円(税込価格3,675円) |
試験方法大改正論文&口頭試験戦略(423ページ、著者サイン入り)
新刊原稿作成中につき最新版を準備中です。 |
| A,B,C有料コースを申し込まれる方は、合格のコツを謹呈します |
| 実施場所&日時 |
実施場所および日時
≪平成22年度受験対策≫ 平成21年度技術士第二次試験対策【無料特別セミナー】
東京都立産業貿易センター浜松町館 (アクセスマップ)実施する会議室は、申込者へ個々に連絡します。
平成22年度
2009年11月07日(土)
午前10:00〜12:00 第1回説明会--------------------好評に終了
午後14:00〜16:00 第2回説明会--------------------好評に終了
2010年01月24日(日)
午前10:00〜12:00 第3回説明会--------------------定員80名
午後14:00〜16:00 第4回説明会--------------------定員80名
2010年02月14日(日)
午前10:00〜12:00 第5回説明会--------------------定員80名
午後14:00〜16:00 第6回説明会--------------------定員80名
2010年03月21日(日)
午前10:00〜12:00 第7回説明会--------------------定員80名
午後14:00〜16:00 第8回説明会--------------------定員80名
教室定員で締め切らせていただきます。
(定員になり次第締め切ります。お早めにお願いいたします)
 
 
また、遠隔地や海外出張者からの受講生のメールによるQ&Aは、無料で常時受け付けます。インターネットTV電話による指導は、有料セミナーを申し込んでからになりますが、TV電話で解説します。TV電話にかかる費用は、すべてJESが負担します。(当教室では、Web教室でのインターネットセミナーと称しています)
なお資料は、参加者人数分を準備しますので事前に申し込みをお願い申し上げます(午前10:00〜と午後14:00〜は、同じ説明を行います。いずれか片方をお選びください。
2010年の合格スケジュールは、ここにあります。(なお、赤丸●が有料セミナーの開催日は3/28、4/18、5/30、6/13、7/11、8/22、9/26、10/17、11/07、11/14、11/27、12/05です) |
| 対象部門 |
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建設、環境、上下水道、情報工学、原子力・放射線、経営工学、機械、電気電子、総合技術監理部門など、受験部門関係なく、技術士部門21部門の受験者すべてに対応します。
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| 主任講師プロフィール&事務局の紹介 |
小久保優氏
(技術士資格・建設部門、環境部門、総合技術監理部門)千葉工業大学土木工学科(1977年)・国際コンサルタント梶A服部エンジニア鰍へて、1986年、小久保都市計画事務所を設立、公共工事の技術監査、海外技術支援等に従事、APECエンジニア(土木)・(構造)、環境カンウンセラー、EA21審査人、労働安全コンサルタント、経営支援アドバイザー、著書・技術士合格は紙一重、合格のコツ(日本工業新聞社)、総合技術監理部門先見攻略法、イラストで分かる土壌対策汚染防止法(山海堂)、すぐわかる!PRTR法対策Q&A等、(新技術開発センター) |
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足立富士夫氏
(技術士資格・電気電子部門その他)東芝エンジニアリング鰍ナ国内海外プラント業務を多数経験後、1999年CFA技術士事務所設立、省ネルギーに関する技術指導、中小企業アドバイサー、画期的な融雪システム技術など普及に従事活躍中、国家試験技術士受験対策セミナーについては、数千人の指導経験と技術士第二次試験試験委員10年経験、日本技術士会会長表彰、著書・技術士合格は紙一重、技術士第一次試験・めざせ最短合格、合格のコツ(日本工業新聞社)、技術用語ハンドブック他(講師指導経験35年) |
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佐藤敏夫氏
(技術士資格・情報工学部門)情報処理技術者試験システム監査技術者を含む5種の資格を持ち、今もチャレンジを続ける現役受験者でもある。(技術士第二次試験 合格のコツ 初版及び改訂版(日本工業新聞社)技術的体験論文など執筆協力、技術雑誌の論文投稿など多数。) |
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その他、受験部門に最適な講師陣が、多数控えています。
その他の講師:総監4名、電気電子2名、経営工学1名、建設4名、環境3名、上下水道1名、衛生工学2名、農業1名、森林1名、水産1名、応用理学1名、情報工学2名(延べ23名)。 なお、機械、金属、化学、船舶・海洋、航空・宇宙、繊維、資源工学、生物工学、原子力・放射線も外部講師で対応しております。 |
JES教育セミナー部事務局
JESは、電験・エネルギー監理士(電気・熱)など取得資格支援。書籍出版・講習会などで、資格取得支援実施中。なお、技術士仲間と提携して、技術士(全技術部門対応)教育部門を立ち上げました。みなさん、ふるって申し込んでくださいね。 |
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| 遠隔地および海外出張者の受講生 |
遠隔地および海外出張者からの受講生は、主任講師が、ITテレコム様の協力で、インターネットによるTV電話で対応いたします。TV電話による対応は、対応時間を主任講師と調整になります。(別紙運用規定によります)セミナーに直接参加できない遠隔地および海外出張者の方も、奮ってご参加ください。
TV電話にかかる費用は、すべてJESが負担します。(ただし、TV電話のサーバー利用料は、JESで負担しますが、ご自分で使う、Webカメラおよびマイクは、ご自分で購入してください。なお、家電量販店で、2,000円より〜購入できます。イヤホンタイプがお勧めです。パソコン設定もご支援いたしますが、ご自分でお願いいたします。インターネット接続もご自分でお願いします。)
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下の画像をクリックすると大きな画面で閲覧できます。また、各コースの料金表は、下にあります。
A〜Cコースの全コースとも開講日は、3月15日です。
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オリエンテーション風景
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| 「新制度対応テクニック小冊子(64ページ)」の内容 |
新制度対応テクニック小冊子の内容
ガイダンスと Q&Aスクーリング・プログラム
出題の意図をしらないと絶対合格できない!
技術士への挑戦に対する基本概念と心構え
セミナー参加が日常業務処理能力向上に大きく役に立つ!
技術士とは
高等の専門的応用能力とは
技術士の試験とは、どんな内容か(技術士試験に関する基本的な仕組み) 平成19年度から大きく改正された試験方法の改正点
合格のコツと秘訣で合格への近道
合格率にまどわされない
技術士の論文とは・基本原則
合格判定基準は
口頭試験の実施方法
受験準備の最適なスケジュール(技術士第二次試験対策の構成と特徴)
新制度(改正後)に対応した受験願書の書き方
業務経歴JOB詳細分析シート(DWBS&A)
受験する技術部門と選択科目
選択科目(専門知識と応用能力とは?)
必須科目(論理的考察力と課題解決能力とは?)
体験論文の書き方・筆記試験合格後に提出
技術士試験合格の七つの原則
総合技術監理部門に対する対策について
主な技術部門に対する解答の参考となる文献類
表1 技術士資格の公的活用・業務上の特典
表2 他の国家・公的資格取得上の得点
平成19年度から大きく改正された試験方法の改正点
技術士技術部門別合格者数及び対受験者合格率
技術士試験の合格者推移
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| 有料コースの料金表(高額の場合、分割も相談に応じます) |
<<有料セミナー参加コース>>
無料セミナーに参加し、内容を確認し納得してから、申込むのも良いでしょう。
募集人員80人(教室の定員まで)A〜Cコースの全コースとも開講日は、3月15日です。
| コース名 |
内容 |
新規費用
(消費税込) |
総合技術監理部門併願(消費税込) |
初年度 万が一クリア
できなかった場合
2年目(消費税込) |
A
合格への道・徹底基本講座
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集合およびスクーリング 2回 & メールによる指導添削回数無制限
試験に重要な基本事項についてケーススタディーについて徹底指導
口頭試験に影響する受験願書の有益な書方、業務チェックシート分析(業務棚卸作業の支援)と記入内容検討指導、受験部門と選択科目の決定と願書清書提出、技術的体験論文テーマ選定支援 |
48,000
(総監受験含む) |
72,000 |
29,000
併願は
36,000 |
B
筆記・選択と
必須対策 |
集合およびスクーリング 3回 & メールによる指導添削回数無制限
筆記試験対策の準備と共通事項
選択科目の論文対策の開始
得意専門分野と苦手分野リスト作成と対策
参考書から過去問題の調査と対策
必須科目の論文対策の開始
キーワードの整理と参考書と文献調査
参考書から過去問題の調査と対策
出題予測の整理整頓
総合技術監理部門は、Bコースをお申し込みください |
79,600 (総監受験含む) |
119,400 |
39,800
併願は
59,700 |
C
技術的体験
論文対策 |
集合およびスクーリング 3回 & メールによる指導添削回数無制限
技術的体験論文の基本事項を理解する
体験業務のシート詳細分析とデータ収集
体験論文のテーマ選定
模範論文を参考に体験論文ドラフト作成
体験論文徹底回数無制限添削完成
筆記合格発表後2週間以内に提出
口頭試験対策への準備
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79,600 (総監受験含む) |
119,400 |
39,800
併願は
59,700 |
| A+B |
集合およびスクーリング 5回 & メールによる指導添削回数無制限 |
116,400 (総監受験含む) |
174,600 |
58,200
併願は87,300 |
| B+C |
集合およびスクーリング 6回 & メールによる指導添削回数無制限 |
148,000 (総監受験含む) |
222,000 |
74,000
併願は111,000 |
| A+B+C |
集合およびスクーリング 8回 & メールによる指導添削回数無制限 |
189,800 (総監受験含む) |
284,700 |
98,000
併願は142,350 |
| 一発合格保障コース |
A+B+Cコースにプラスして、個別スクーリング 7回&メールによる指導添削回数無制限 |
888,888
(総監受験含む) |
1,333,332 |
444,444
併願は666,666 |
| 模擬口頭試験 |
模擬口頭試験講座 & メールによる指導添削回数無制限
11/7,11/14,11/27,12/5のうちで1日(1回)セミナー会場の参加です |
_35,000 (総監受験含む) |
52,500 |
17,500
併願は26,250 |
料金振り込み先は、【三菱東京UFJ銀行、昭島支店、普通、口座番号0640890、(株)日本技術サービス [カ) ニホンギジュツサービス]】です。
FAXによる申込書は、こちらです。
<<インターネットTV電話コース(遠隔地や海外出張などで有料セミナーに参加できない方用)>>
無料セミナーの小冊子(無料)を見てから申し込むのも良いでしょう。
(募集人員20人) インターネットTV電話コースの運用規程
A〜Cコースの全コースとも開講日は、3月15日です。(3月1日〜15日まではパソコン設定支援)
| コース名 |
月数 |
新規費用 (消費税込) |
総合技術監理部門併願
(消費税込) |
初年度 万が一クリア
できなかった場合
2年目(消費税込) |
| A |
2か月相当
3/15〜5/15 |
34,000 (総監受験含む) |
61,200 |
17,000 |
| B
|
3か月相当
5/1〜7/31 |
49,800 (総監受験含む) |
89,640 |
24,900 |
| C |
3か月相当
5/1〜10/31 |
49,800 (総監受験含む) |
89,640 |
24,900 |
| A+B |
4.5か月相当
(3/15〜7/31) |
78,000 (総監受験含む) |
140,400 |
39,000 |
| B+C |
4.5か月相当
(5/1〜10/31) |
93,600 (総監受験含む) |
168,480 |
46,800 |
| A+B+C |
4.5か月相当
(3/15〜10/31) |
120,000 (総監受験含む) |
216,000 |
60,000 |
| 模擬口頭試験 |
1か月相当 |
27,000 (総監受験含む) |
48,600 |
13,500 |
料金振り込み先は、【三菱東京UFJ銀行、昭島支店、普通、口座番号0640890、(株)日本技術サービス [カ) ニホンギジュツサービス]】です。
FAXによる申込書は、こちらです。
お使いのパソコンの動作環境をここで、チェックできます。
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