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JESが企画する「技術士第二次試験口頭試験特別対策セミナー」申し込みメールフォーム


お薦めだよ

技術士第二次試験口頭試験情報だよ。


2007・平成19年度「技術士第二次試験口頭試験特別対策セミナー」

開催費用35,000円(1日コース)
消費税込み 振込手数料受講生ご負担(35,000円+振込手数料で振込ください)
開催費用35,000円は、教育訓練給付対象ではありません。

建設・環境・電気電子・情報工学・機械・総合技術監理部門など  最小人数によるマンツーマンによる口頭試験特別セミナー・模擬口頭試験は、 一日の時間割の関係で45分を30分による短縮訓練simulation trainingを実施します。 特別セミナーの方法は、テキストによる集合指導のあとに、実際の口頭試験 の会場を 想定した部屋で仮想試験官2名と受験者の間で模擬試問により訓練を行います。 他の受験者が模擬口頭試験を受けている時間帯は、指導講師が技術的体験論文の書き方 および提出済み論文の添削指導などを、集合教室でマンツーマンのスクーリング指導を行うものです。
筆記試験第二の関所を無事パス合格されました方へ、 おめでとうございます心から祝福申し上げます。

筆記を無事パスされた人,ここで気を緩めて安心はできない、最後の砦がある。 技術士口頭試験突破の秘訣は・技術的体験論文と申込時の経歴票が決め手になる!

技術的体験論文の提出日限は11月16日消印まで・より高度な論文の中身が勝負!
☆新制度による口頭試験は難関になると推測する!☆☆
★★技術的体験論文を完成又は既に提出済みの皆さんへ!★★ いまからでも!提出後でも!遅くない!フォローは口頭試験でもカバーできる?

そのテクニックは、口頭試験対策セミナーの指導経験20年の蓄積によるノウハウと秘訣を満載したオリジナルテキストと共にアドバイスいたします。
口頭試験は受験部門によって大きく変わるものではありません。技術的体験と技術士としてふさわしい人物像か見識があるか適格性が問われ、 専門技術は受験者があなたがプロであり自信をもって挑戦してください。

模擬口頭試験セミナーは、第1回と第2回が好評のうちに終了しました!

第3回を実施するかどうかは、応募があれば、実施します。(最小実施人数は、5名)
受講申込受付は下記のフォームで、12月15日まで受け付けます。
ご要望に沿えず締め切りました場合は、ご了承をお願いします。



11月17日(土曜日)のJES模擬口頭試験対策セミナー受講申込者で、メールアドレスを登録していただいた方には、技術士第二次試験対策に関する内容について、何時でもQ&Aについて試験直前まで、タイムリーにアドバイスが受けられます。技術的体験論文について提出済みの方についても、口頭試験の為に技術的体験論文フォローの添削指導が無料で受けられる特典が得られます。さらに、JES主催の平成20年度の技術士第二次試験対策セミナー(総合技術監理部門含む)についても優先的に受講が可能となります。

指導経験20年の蓄積によるオリジナルテキストは、ノウハウと秘訣を満載
元・試験官など経験豊富な講師が、直接指導します。

小久保優(建設、環境、経営工学、上下水道、総合技術監理部門、他)ほか

足立富士夫・佐藤敏夫(電気電子、機械、情報工学、原子力・放射線部門、他)
その他、必要に応じて講師増員予定
下は、講師陣の建設・環境 既刊書籍の一部です。

<<開催場所(地図案内)及び日時>>
  区分  
実施日時
実施場所
交通機関
第1回目

好評のうちに応募を〆切りました


技術的体験論文の未提出の方についても、まだ間に合う!!
ゆとりの合格自信派!油断は禁物!もう一度、論文の見直しすることも必要!

最少実施人数5人
(定員20人 先着順)

好評のうちに応募を〆切りました


平成19年11月3日(土曜日・祭日)
09:15〜16:40

埼玉会館
〆切りました

      
〆切りました

      
第2回目

好評のうちに応募を〆切りました


筆記試験合格者対象・技術的体験論文を試験センターに提出済みの方で、
口頭試験の完全突破の絶対合格自信派!落とし穴に注意!再度総点検しょう!

最少実施人数5人
(定員20人 先着順)

好評のうちに応募を〆切りました


平成19年11月17日(土曜日)
09:15〜16:40

東京都立産業貿易センター 浜松町館
〆切りました

      
〆切りました

      
第3回目(未定)

希望者多数の場合実施する。
下のフォームの「9,ご意見と受験する技術部門など」の欄に
ご希望を記入して連絡ください。
未定
未定
未定
 JES教育セミナー部 指導主任講師は、小久保先生、桜井先生、足立先生、事務局担当 坂林事務局長

指導主任講師プロフィール

小久保優氏(技術士資格・建設部門、環境部門、総合技術監理部門)
千葉工業大学土木工学科(1977年)・国際コンサルタント梶A服部エンジニア鰍へて、1986年、小久保都市計画事務所を設立、公共工事の技術監査、海外技術支援等に従事、APECエンジニア(土木)・(構造)、環境カンウンセラー、EA21審査人、労働安全コンサルタント、経営支援アドバイザー、著書・技術士合格は紙一重、合格のコツ(日本工業新聞社)、総合技術監理部門先見攻略法、イラストで分かる土壌対策汚染防止法(山海堂)、すぐわかる!PRTR法対策Q&A等、(新技術開発センター)

足立富士夫氏(技術士資格・電気電子部門その他)
東芝エンジニアリング鰍ナ国内海外プラント業務を多数経験後、1999年CFA技術士事務所設立、省ネルギーに関する技術指導、中小企業アドバイサー、画期的な融雪システム技術など普及に従事活躍中、国家試験技術士受験対策セミナーについては、数千人の指導経験と技術士第二次試験試験委員10年経験、日本技術士会会長表彰、著書・技術士合格は紙一重、技術士第一次試験・めざせ最短合格、合格のコツ(日本工業新聞社)、技術用語ハンドブック他

佐藤敏夫氏(技術士資格・情報工学部門)
情報処理技術者試験システム監査技術者を含む5種の資格を持ち、今もチャレンジを続ける現役受験者でもある。(技術士第二次試験 合格のコツ 初版及び改訂版(日本工業新聞社)技術的体験論文など執筆協力、技術雑誌の論文投稿など多数。)

JESは、企業の電気主任技術者を経て、JES代表。電験1種・エネルギー管理士(電気・熱)など取得資格取得。書籍出版・講習会などで、資格取得支援実施中。なお、技術士仲間と提携して、技術士(全技術部門対応)教育部門を立ち上げました。
みなさん、ふるって申し込んでくださいね。


<<カリキュラム時間予定表 Curriculum>>セミナー内容
   09:15〜09:30 集合時間と受付オリエンテーション

  09:30〜10:00  テキストによる集合指導「口頭試験を突破するには!!」
  10:00〜10:30 個人模擬短縮訓練 整理番号1ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  10:30〜11:00 個人模擬短縮訓練 整理番号2ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  11:00〜11:30 個人模擬短縮訓練 整理番号3ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  11:30〜12:00 個人模擬短縮訓練 整理番号4ABCDの受験者、他の受験者は個別指導

  12:00〜13:00          お昼休み 休憩

  13:00〜13:30 個人模擬短縮訓練 整理番号 5ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  13:30〜14:00 個人模擬短縮訓練 整理番号 6ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  14:00〜14:30 個人模擬短縮訓練 整理番号 7ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  14:30〜15:00 個人模擬短縮訓練 整理番号 8ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  15:00〜15:30 個人模擬短縮訓練 整理番号 9ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  15:30〜16:00 個人模擬短縮訓練 整理番号10ABCDの受験者、他の受験者は個別指導
  16:00〜16:30 総合評価及びQ&A
  16:30〜16:40 試験日までの戦略アドバイス
  (なお、講習時間は、延長の場合もあります)
H19年度の口頭試験は、どのようになるか?
(1) 改正後の筆記試験の合格率は試験制度改定などにより向上する?! しかし、口頭試験の合格率は確実に低下するものと推察している。
(2) 試問時間も45分と長時間になり得意とする専門とする技術だけでは絶対に合格できない! 戦略が必要!
(3) 技術的体験論文については、改正前より一段と説得力・プレゼンテーション能力及びレベルの高い内容と品質が要求されると考察する。
(4) さらに、技術士としての適格性及び一般知識についての見識をクリャーすることが重要かつ絶対条件となる。
(5) すなわち、十分な要求されている内容の事前準備ができてない受験者は、より厳しい口頭試験になることは間違いない。

JESセミナーの特徴は、これだ!
(1) 口頭試験を突破するには!採点方法を知り(合否決定基準)、模擬訓練simulation trainingをすることが最適な良策と考察する。
(2) JESは、実際の口頭試験 の会場と同じ雰囲気を想定した部屋で、仮想試験官と受験者の間で模擬試問により訓練を行うと共に、20年のセミナー経験によるノウハウ蓄積による効果的なsituation & imaginationを生かすカリキュラムを用意している。
(3) 技術的体験論文については、見直し補足の徹底添削指導により実際の口頭試験で有利な展開にする秘訣マンツーマンのスクーリングで指導する。


<<事前に提出していただくもの>>
  申し込み時 :(1)受験申込書及び業務経歴票(証明書)と(2)業務経歴書をE-mailで提出する。(提出は必須。原則としてE-mail。FAXも可)
  受講前1週間:(3)技術的体験論文は、1週間前をメドにE-mailで試験センター提出の控えを提出する。(原則としてE-mail。FAXも可)
               試験センター提出用論文の未完成の方は、講師が論文についてアドバイスできる資料で代用も可とするが、
               試験センター提出に近い状態が望ましい。
  受講時:上記(1)(2)(3)の自分のアドバイス記入用を印刷して持参する。


<<受講時に持参していただくもの>>

  1.提出した資料
   上記(1)(2)(3)の自分のアドバイス記入用を印刷して持参。
  2.受講の申し込み確認用
   受講票、開催案内書、受講料振込の控え
  3.振込確認後JESからの配布物
   技術的体験論文の作成のための論文骨子、テキスト、その他参考資料
  4.その他
   筆記具、弁当(食堂は混み合います)など

申し込みフォーム(下記に入力して、お申し込みください)

  受け付け後(2日間以内)に受講料の振り込み先の連絡、及び、受講日までにセミナーのテキスト・資料などをお送りいたします。
もし、2日間以内に連絡が無い場合は、goukaku@din.or.jpまで、連絡ください。

1,名 前  
2,ふりがな

3,住 所 〒
4,ふりがな

5,電話番号

6,Eめーる

7,ご希望の日にちに、チェックをつけて下さい。(希望場所とダブりますが、確認のため)
 平成19年11月3日(土曜日・祭日)  平成19年11月17日(土曜日)  平成19年11月または12月(第3回目未定)

8,希望の受講場所は? (どれかを選択して下さい)

9,ご意見と受験する技術部門など

送信する前に確認画面を出す


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「JES教育セミナー部」
問い合わせ先:JES教育セミナー部 「直前合格ゼミナール」係
〒208-0031  東京都武蔵村山市岸1-53-6〜107号
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